邪道かな?と思いつつ、粉がもったいないので「ゴールドスペシャル アイスコーヒー」の粉を使ってホットコーヒーを淹れます☺︎
今回は、私にとってのハンドドリップデビューの思い出の品でもある、《使い捨てのワンドリップ用ドリッパー》を使用。
カップにセットして注ぐだけなので手軽ですが、自分で淹れるとやっぱりワクワクしますね。
====================
【使ったコーヒー】 ゴールドスペシャル アイスコーヒー(粉)
【粉量】 12g(湯量160ml / 湯温90℃)
【飲んだ味わい】 アイス用ということもあってか、かなり濃いめで苦味とコクをガツンと感じます! なんだか「子供の頃に初めて一口もらったホットコーヒー」を思い出すような、力強くて印象的な味わい🎯
【ドリップメモ】 20秒蒸らしてから、3回に分けてお湯を注ぎました。 「これ、サイフォンで淹れたらもっと苦味が強くなるのかな?」「やっぱり氷でキリッと締めるのが正解?」など、いろいろ想像が膨らみます。
次は、初めてハンドドリップに挑戦した時に買ったお気に入りのドリッパーで再挑戦してみようと思います!
====================
ドリップ器具無いよ〜って方も、ぜひスーパーのコーヒー売り場にあるフィルター買って淹れてみて下さい♪♪
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示アイスコーヒー用と銘打ってるのは、製造する時に味を確認する人あるいは人達の
舌の感覚ではないかと思います。
焙煎を深くしてるのは、冷たくしても、コーヒーの味を感じて欲しいから、
浅めの焙煎ではない様な気がします。
実際、アイスコーヒー用と同じくらいの深い焙煎が好きな人も、多数、おられます。
ホットで飲むと味を確認しやすいけども、冷たくすると、舌の感覚が鈍くなるので、
濃い目に抽出される様にしたんだと思います。
冷たくすると、冷たさが美味しく思えてしまうんですよ。
試しに冷たいコーヒーを2種類、用意して、味わってみてください。
きっと、味わい難いと、感ずるはずですよ。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示研究熱心ですね。