ミュートした投稿です。
今、私の頭は爆発しております。 抽出する方法が多用になりすぎて、オーバーヒートを起こしてます。 攪拌やスピンを数時間前に勉強して、自分でやってみて、自分の舌で確認すると言う基本を覚えました。 この際だから疑問を解消するためにもう一つの論点が盛んに討議されてる微粉についてです。 これについても同様に議
なるほど! 色んな考え方があるんですね。 はんざわさんのおかげで、勉強になりました。 後は自分の舌で確認するのが、1番って事ですね。灰汁についてもいろいろ言われてますね。カフェ ド ランブルの創業者関口さんは、エスプレッソのうえにある泡は灰汁だと言い張って、ランブレッソという独自のエスプレッソをだし
ありがとうございます。 「スピンや攪拌のような抽出は、ペーパーに水がかかる、抽出液を落としきるのでえぐ味が出る、理屈に合わない抽出方法なのではないか?」といったところが論点になりそうですね。 以下はあくまで私の見解ですが ”ペーパーに湯をかけない”についてですが、 「なぜ湯をかけてはだめだとさ
返信ありがとうございます。 やってみるのは容易なんですが、気になることがあるんです。 コーヒーを抽出し始めたころの書籍には、ペーパーには、湯を掛けないって,注意書きが記してあったと記憶しています。古い話なので、今は違うのかも知れませんが、どうなんでしょう? それから井崎さんは落ち切りなんですよ。これ
眠剤を服用しているんだけど、全然効かないんだよね。 夜にコーヒーを平気で飲むからかなぁ⁇
ウォッカなんかは氷砂糖なしでも十分に味わえると思います。 勿論、コーヒー豆の分量も減らしますが… 正確な対比はググらないとわからないけど… エスプレッソリキュールってお酒もあるから、コーヒー豆を少量加えて、香りを引き出させるって、方法を取るのもあるよ!コーヒーリキュールと違って、甘みが抑えられてるか
coffeeさんは、結構夜中、眠れないので。って投稿が多い気がします╰(*´︶`*)╯♡ 私は起きてる時間だけど🕒 おー、眠れなかったんか、大丈夫?っていつも思っていたり🤭笑 寒いと眠り浅くなりますよね。
はんざわさん、コメントありがとうございます。 自分の説明不足で質問の内容が変わってますので、再度お聞きします。 スピンというのは、井崎さんが多用していたもので、ドリッパーを少し持ち上げ、 土手になったコーヒー粉を注いであるお湯で落とすやり方です。 こんな説明でわかるでしょうか? 不明な点は、改めて詳
以前から思っていたんですが、ドリップでコーヒー抽出時に、スピンとか、攪拌とかなされる方、おられますか? 自分は双方共にしないのですが、何を目的になさっています? それによっては、自分も取り入れたいと、考えております。 ご意見をお聞かせ下さい。
懐かしいですね。 10年ほど前に研究所内で写真ブームな時期がありまして、特に詳しかった先輩にこの方法紹介いただきました。 カフェノール現像というそうですが、こちらのサイトで詳しく紹介されてます https://www.lomography.jp/magazine/339353-try-caffe