珈琲のなる木。さんの投稿で知った『図解 コーヒー一年生』を参照し、淹れてみました☕️
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珈琲(粉):ゴールドスペシャル コクのブレンド メジャースプーン1杯 (11g)
お湯:300ml(投入量は160g)
ドリッパー:HARIO V60 透過 コーヒードリッパー
カップ、細口のドリップポット、スヌーピーの計量カップ、キッチンスケール、メジャースプーン
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『図解 コーヒー一年生』の「コーヒーを普通に淹れてみる」の方法で、最近は省いていたペーパーフィルターにお湯を通し、カップを温めることから開始。
ドリッパーに粉を入れ、キッチンスケールで湯量を見ながら、細口のドリップポットで、細めにお湯を4投で淹れました。
《おおよその湯量》
蒸らし30秒・30g▶︎30g▶︎30g▶︎30g▶︎40g
「お湯を合計150g、4〜5回注ぐ」「お湯は30gずつを目安」とのことでしたが、最後によそ見をしてしまい10gほどオーバー💦
また、「お湯が落ちてきたらまた注ぐ」というタイミングでしたので、今回はストップウォッチを使わない楽な方法でした。
私の場合、時間を気にすると、あたふたしそうなので、この方法は気軽に淹れられるよい方法だと思います。
お味は、ちょっと濃い感じはしましたが、苦味が少なくいい香りがし、美味しくいただけました。
ストップウォッチで時間を計りながら淹れる方法は、次の段階で紹介されていたので、また次回試してみたいと思います。
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投稿を表示コーヒーカップが素敵ですね。
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投稿を表示ペーパーフィルターにお湯を通すというのは、あさイチでも出てましたね。でも、おもしろい本があるんですね。いつか図書館で探してみたいです!