《 水淹れ珈琲探求のご報告 Part1-① 》
〜浸漬時間の違い〜
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珈琲:職人の珈琲 コーヒーバッグ 水淹れアイスコーヒー 1袋
使用ボトル:UCC水淹れマイボトル 550ml
水:水道水250ml(ボトルのメモリ使用)
浸漬時間:4時間
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パッケージに記載の通り、容器に先にバッグを入れ、バッグ全体に浸るように常温の少量の水を注ぎました。
先に水量を計っておけばよかったのですが、UCC水淹れマイボトルのメモリを使って250ml入れたので、正確には250ml弱だと思われるため、4時間後に浸漬時間8時間の珈琲を別の容器に移し、UCC水淹れマイボトルのメモリを使って浸漬時間4時間の珈琲を淹れました。
今回、浸漬時間を4時間と8時間で比較したのは、お勧め時間が4〜8時間とパッケージに記載があったからです。
◾️風味
見た目の色はしっかり珈琲色ではあるものの、浸漬時間8時間のものよりも少し薄い感じがしました。
香りは浸漬時間8時間のものより甘く爽やかで、味わいは軽く、後味に爽やかさが残り、少しの苦味も感じました。
◾️感想
私にとってのベストを探すため、推奨の浸漬時間4〜8時間の中間の6〜7時間で試してみたいと思いました。
苦さが立つとミルクなどの甘みが欲しくなるので、ブラックで水淹れ珈琲を飲めるように、爽やかさと甘みとコクが出る浸漬時間が知りたいです。
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