「水淹れコーヒー探求キット」レポートⅡ
今回は水の種類による味の違いを探求したい。
【条件】コーヒー豆∶職人の珈琲
水∶①あずみ野の天然水
硬度29mg/L
②大山山麓の天然水
硬度67mg/L
③evian
硬度304mg/L
抽出方法∶豆1袋に対し常温の水
300cc
20ccの水で1分間吸水
後、規定量まで注水
抽出時間∶冷蔵庫にて7時間抽出。

7時間経過後、豆を取出し色味の確認↓

色の濃さ∶①<②<③
香り∶①≒②>③
甘味∶①≒②>③
酸味∶①≒②>③
苦味∶①≒②<③
コク∶①≒②<③
味わい∶①②は自分の味覚ではほぼ差は感じない。とても美味しい仕上がり。③はキリッとしたコクのある味わいで自分の好みにあっている。
総合∶探求前に予想していた通りの結果となる。軟水で淹れる事を前提にしたブレンドのはずでバランスが取れている。
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投稿を表示こんなに違いがあるのですね!
すごく興味深く拝見いたしました。
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投稿を表示こんにちは🌻
う 凄い探求具合(゜o゜;
マリアナ海溝くらい深く探求してくださってますね。ありがとうございますm(_ _)m🍅
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投稿を表示すご~い、水でこんなに違うとは驚きですね!あとは好み、かな~。
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投稿を表示私は紅茶もコーヒーも美味しくいただける硬度60〜120あたりの硬水寄りの軟水(中硬水)が好みです…
(ややこしい🤣)
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投稿を表示おはようございます。
色合い的に硬水寄りになるほど成分抽出されてるように見えます。
面白い探求ですね。