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豆が挽くホテルは函館だったのでしょうか? やっとちょうどいい気候になりましたね!
生豆、普段見ることなかなかないですよね。 「水素焙煎」は水素を燃やすことで焙煎時の熱源にし、CO2排出量がゼロにする取り組みです。 詳しくはこちらもぜひ見てみてください。 ↓(.>ω<.)↓ https://www.ucc.co.jp/company/sustainability/nat
焙煎前の生豆、こんな感じなんですね。 水素焙煎・・・ 水素って自動車のエネルギーのイメージありましたが、活用できる幅が広いんですね。
そうなんです。とても贅沢な時間でした! 挽きたての豆の香りが部屋いっぱいに広がって、これはもうミルを買って毎朝ちゃんと豆を挽くところからスタートかしら?とも思えてきました。 挽いた粉が粗いので、もう一回挽くのかな? いや、どうなんだ?で、まだまだ勉強は必要ですね^-^;
わたしもびっくりしました。 いつもなら飲まずにバッグにインして持ち帰るところですが、これはやらなきゃいかんでしょう!と。 手で豆を挽くのって意外と力がいるんだなぁ… これ、心にゆとりがないとできないわぁ~と思う所もありましたが、何事も経験で、ちょっと暮らしのレベルが上がった気がしました^-^
タイミングよくアウトプットできる場所があっただなんて… 普段は粉になったコーヒーを買うので、豆の挽き方がわからず挽いた粉はどこから出てくるの?としばらくコーヒーミルを眺めていました(笑) 素敵な景色と美味しいコーヒーで朝のいい時間を過ごせました!
なかなか見る機会ないですよね。 加熱する前のコーヒーは、生豆(なままめ)と言います。 真っ赤なコーヒーの実から種を取り出し(コーヒーは種なんです!)、 生豆にするまでの工程を「精製」と言いますが、 その精製の工程によって、薄い黄色になったり薄い青緑色になったりします。 飲まないコーヒーも、きっか
焙煎前のコーヒー豆、初めて見ました。こんなに白いんですね。 「飲まないコーヒー」も初めて知りました。興味深いです。
今日の一杯…になる前の…
今日は「UCC COFFEE MAGAZINE」の取材で兵庫工場へ。おいしい水素焙煎コーヒーを4杯もいただいたのに、話を聞くのに夢中でうっかり写真を撮り忘れました。かわりに焙煎前のエチオピア イルガチェフェの生豆のカットを…。水素焙煎の開発に尽力している社員から、興味深い話をたっぷり聞いてきたので、
今日の一杯…になる前の… 今日は「UCC COFFEE MAGAZINE」の取材で兵庫工場へ。おいしい水素焙煎コーヒーを4杯もいただいたのに、話を聞くのに夢中でうっかり写真を撮り忘れました。かわりに焙煎前のエチオピア イルガチェフェの生豆のカットを…。水素焙煎の開発に尽力している社員から、興味深い話をたっぷり聞いてきたので、
贅沢な時間⏳ 豆を挽く音も香りも お味になりますね🥰