地元の珈琲屋さんが夜22時まで営業しているので、仕事終わりに行ってきました。
ペルー🇵🇪のアンデスブルーという珈琲がマスターズセレクションとしておすすめされていたので、カスタムしてウインナー珈琲にしてもらいました。極深煎りでコクがあって美味しかったです。
「深煎りって人によって深さが違うよね」というテーマから、焙煎の話やその他諸々の話題を閉店ギリギリまで楽しんできました。
このお店ではネルドリップで珈琲を抽出していて、ネルドリップの事を色々聞いていたらハンドドリップとの味の違いに興味が湧いて、お店オリジナルのネルドリッパーを購入しました。
ステンレスの枠にネルを被せただけの、とてもシンプルな構造です。
実はこの「ネル」にもマスターのこだわりがあって、地元和歌山の紀州ネルを使ってるとの事。
この紀州ネルは和歌山県(旧紀州)で生まれた伝統的な綿生地です。江戸時代末期から明治初期に発展し、薄手の綿織物を起毛させた平織り生地が特徴で、コーヒーの抽出にこのネルを使用すると、通常の紙フィルターよりオイルを通しやすく、雑味のない豊かなボディ感を引き出すようです。明日からまた楽しみがひとつ増えた気分♪
※ネルドリップに関しては、「UCC COFFEE MAGAZINE」にも紹介されていますので、そちらもご一読くださいませ。
https://mystyle.ucc.co.jp/magazine/a_738/
最後の写真はお店のマスターですが、一応プライバシーには最大限配慮したつもりです😎✌️



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投稿を表示豆、器具、焙煎、淹れ方、カップ…珈琲沼は果てしないですね~
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投稿を表示居心地良さそうな素敵なお店ですね。ネルドリップで入れたコーヒーいいですね。入れてる様子見ているだけでもわくわくします。
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投稿を表示上島コーヒー店でも、ネルですものねー
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投稿を表示紀州ネル!
通販して欲しいかも…😍
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投稿を表示素敵なお店ですね
とても勉強になりました
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投稿を表示こんばんは🌛
コーヒーの知識が増えました☕
ありがとうございますm(_ _)m
マスターもコーヒーのようにいい味を出していますね😎