【水淹れ探求キット-②】
今回の探求は500ml用パックに対して300mlで抽出、後から追加で水を200ml入れる事で出来上がり量を同じにするというもの。通常の浸漬よりもスッキリとした味わいになると予想します
探求①のまとめで加水などで濃度を調整したい、と書いた時にコレならば少ないスペース(小さな容器)でたくさん淹れれると思ったので今回探求しようと思いました
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夜~朝にかけて9時間浸漬してパックを取り出し、水200mlを追加し460~480mlほどのコーヒーが出来上がりました
とても美味しくビックリ!印象的には水を加えてるのでシャバシャバなものを想像していたのですが、しっかりとした濃度感がありました。また、前回感じたコッテリさは薄れてアイスコーヒーに求めるゴクゴクと飲める液体となっており今までで一番好みのものとなりました
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まとめ:余程浸す水が少なくない限り、出来上がり量が変わらなければシャバシャバな薄いコーヒーにはならない。が、普通に浸すよりもスッキリとした口当たりに
ゴクゴクと飲みたい時や水筒用に向いてるが、長い時間かけて珈琲時間を楽しみたい時には物足りなさを感じるかも
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投稿を表示お~~、9時間がでてきましたか~! それぞれ好みの味があるでしょうから、好きな味がみつかるといいですね!!