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Coffeeさんも自家焙煎なさるんですね😆自家焙煎は楽しいですね🎵 私が使っている焙煎機はダイニチ工業のMR-F60A で全自動の電気式です。焙煎された豆とチャフは分離されてチャフコンテナに入ります。 今回は🇸🇻エルサルバドルSHGジュリアでしたが、チャフ量は多めだったかもしれません。 豆の投入量、
インドネシアの生豆は、水分が比較的多いそうです。浅煎りだと水分が抜け切れずに煎りムラが起こりやすいと教わりました。なので、コーヒーの豆焼いても家焼くな、ぐらいしっかりと焼いて笑、しっかり豆を膨らませて水分も飛ばしてからこそが、これぞインドネシア!と云われる所以なのかも知れませんね(^^) アフ
とある本を読んだんですが、コーヒー豆を持ち込んだ旧宗主国のフランスのカフェ・オ・レを真似たのではないか?と書いてありました この真偽はわかりませんが、コーヒーについて学んでいくと歴史についても色々学べそうですね
私は、初ベトナムでした。 実は本物のジャコウネココーヒーも飲みたかったです。 町中のスーパーやお土産店に売っているジャコウネコのコーヒー豆は、 香りを付けただけと聞き購入しませんでした。 コーヒー農園まで行かないと飲めないかな?
沢山の情報をありがとうございます。 インドネシアの珈琲豆は中深煎り以上がお勧めと実感してます。 まだ多くのインドネシア産の豆を試いあたわけじゃありませんが、 マンデリン・バリ・ガヨマウンテンを浅煎り気味にしたところ あまりおいしくなかった記憶があります。 流通規格の違いでしょうか?豆の粒度も他の産
焙煎中にクラシックブレンドいただきます(^^)
焙煎した豆は、インドネシア🇮🇩マンデリン TRUE BLUE。 スマトラ島北部のトバ湖南部リントン地区。標高1100m〜1450m。インドネシアでは、※1.スマトラ式(GillingBasah(ギリン·バサ))特殊精製を行うことで、独特な外観とカップ品質が有名ですが、特にリントン地区では組
焙煎中にクラシックブレンドいただきます(^^) 焙煎した豆は、インドネシア🇮🇩マンデリン TRUE BLUE。 スマトラ島北部のトバ湖南部リントン地区。標高1100m〜1450m。インドネシアでは、※1.スマトラ式(GillingBasah(ギリン·バサ))特殊精製を行うことで、独特な外観とカップ品質が有名ですが、特にリントン地区では組
粗挽きの珈琲粉をパラリ…
春先までの暖をとる燃料の準備で些か疲れました。 そんな時は甘味と珈琲の組み合わせ。バニラアイスに粗挽き珈琲粉を振りかけていただきました。絶品です。ちょっとお勧めしたい気分です。 豆の挽き目はお好みで!
粗挽きの珈琲粉をパラリ… 春先までの暖をとる燃料の準備で些か疲れました。 そんな時は甘味と珈琲の組み合わせ。バニラアイスに粗挽き珈琲粉を振りかけていただきました。絶品です。ちょっとお勧めしたい気分です。 豆の挽き目はお好みで!
カラメルつながりのシュガーとコーヒー
珈琲をおいしくしてくれるシュガーを探したらスーパーにありました。 珈琲豆は焙煎されることで豆の糖分がカラメル化している。 純度の高い糖液にカラメルをしみこませ長い時間かけて結晶にしたのが珈琲シュガー。 なんとカラメルつながりでした。 ただ読む前に使ったのでコー
カラメルつながりのシュガーとコーヒー 珈琲をおいしくしてくれるシュガーを探したらスーパーにありました。 珈琲豆は焙煎されることで豆の糖分がカラメル化している。 純度の高い糖液にカラメルをしみこませ長い時間かけて結晶にしたのが珈琲シュガー。 なんとカラメルつながりでした。 ただ読む前に使ったのでコー
朝ごパン。ポテトとベーコン入りのパイみたいなパン。 え?今年はパン食べるの減らすんじゃなかったの?って思われたそこのあなた! はうー、耳が痛い笑😆笑😆 人間すぐには変わらない笑 夜とお昼は我慢しよう ---- uccで買ったこちらのワンドリップコーヒー コロンビア🇨🇴とインドネシア🇮🇩の豆。
今年は長男が就職活動、次男が受験生になるので、勝ち豆と呼ばれているジャマイカのブルーマウンテンNo.1を奮発して買ってきました。 4人分淹れるのは、いつもと違って難しかったです💦 熱風式の店頭焙煎のお店で、注文後に希望の焙煎度で焙煎してくれます。 直火式のロースターも行きつけがあるのですが、熱風式の