マイドリップ課(2025年1月〜)

みんなの抽出体験・ドリップ記録をシェアしてね!
コーヒーは淹れる「タイミング」「抽出時間」「お湯の太さ」によって味わいが変わる不思議な飲み物。
色んな研究結果をシェアして"ベストドリップ"を探求しよう!

カテゴリを選ぶ
全て 器具 湯温 注ぎ方 その他
全てのカテゴリ 128件
ユーザー画像

以前試してみた 「注湯毎の濃度、味の違いについて」の結果です。 詳細はスクショしたメモを画像に貼りましたが、 お湯を3投に分けて1投毎に均等な量、時間で 別々のカップに注ぎ、それぞれの濃度と味を調べるというもの。 酸味は早い段階で出てきて、苦味は比較的後に出てくると言われてますが飲んだ印象も確かにそのように感じました。 濃度は早い段階程高く、最後の方はかなり薄くなっているので、 例えば3種類のコーヒーをブレンドする時、 A①②③ B①②③ C①②③ で抽出して、 A①B②C③とか 全て①の早い段階のもののみ合わせる、とか組み合わせを変えたら通常のブレンドに更に面白さが加わるのではないかなと思いました。 まあ、既にやってる人いそうだけど

以前試してみた 「注湯毎の濃度、味の違いについて」の結果です。 詳細はスクショしたメモを画像に貼りましたが、 お湯を3投に分けて1投毎に均等な量、時間で 別々のカップに注ぎ、それぞれの濃度と味を調べるというもの。 酸味は早い段階で出てきて、苦味は比較的後に出てくると言われてますが飲んだ印象も確かにそのように感じました。 濃度は早い段階程高く、最後の方はかなり薄くなっているので、 例えば3種類のコーヒーをブレンドする時、 A①②③ B①②③ C①②③ で抽出して、 A①B②C③とか 全て①の早い段階のもののみ合わせる、とか組み合わせを変えたら通常のブレンドに更に面白さが加わるのではないかなと思いました。 まあ、既にやってる人いそうだけど

コメント 3 41
ミズキ
| 2025/01/10 | 注ぎ方

以前試してみた 「注湯毎の濃度、味の違いについて」の結果です。 詳細はスクショしたメモを画像に貼りましたが、 お湯を3投に分けて1投毎に均等な量、時間で 別々のカップに注ぎ、それぞれの濃度と味を調べるというもの。 酸味は早い段階で出てきて、苦味は比較的後に出てくると言われてますが飲んだ印象も確かにそのように感じました。 濃度は早い段階程高く、最後の方はかなり薄くなっているので、 例えば3種類のコーヒーをブレンドする時、 A①②③ B①②③ C①②③ で抽出して、 A①B②C③とか 全て①の早い段階のもののみ合わせる、とか組み合わせを変えたら通常のブレンドに更に面白さが加わるのではないかなと思いました。 まあ、既にやってる人いそうだけど

ユーザー画像
ミズキ
| 2025/01/10 | 注ぎ方
ユーザー画像 バッジ画像

ゴールドスペシャルまろやかブレンドを、最大限にまろやかに抽出する実験。 📝実験メモ 粉量:12g 湯温:(おそらく)熱湯を冷たいドリップポットに移したのできっと92℃くらい。 湯量:160ml 注ぎ方:1投、バイパス そう、この実験は12月のオンラインイベントで教えてもらった村田講師のレシピ👩‍🏫☕️ ※湯温は正確に測れず。。 イベントでは職人のスペシャルブレンドでしたが、まろやかブレンドで実験しました。…【A☕️】 飲み比べるためにいつもの淹れ方でドリップしたものも用意。…【B☕️】 📝いつもの淹れ方は注ぎ方以外一緒で、注ぎ方は20ml20秒蒸らし、80ml→40ml→20mlの3投。 【A☕️】 一口目からまろやかかつ少しあっさりめ? 元々がまろやかブレンドなだけあって、苦味は一切感じない仕上がりに。(円錐ドリッパーかつ抽出前半に引き出したコーヒーの味わいをバイパスで広げているためか?抽出時間も1分かからなかったな。) 【B☕️】 抽出時間が長いからか一口目から苦味もあり。コクのブレンドとかと比較すると後味はすっきりしているため苦味の余韻は少なめ。コーヒー感を感じながらもすっきり飲みたい時の味。 きっとAのレシピで以前試したフラワードリッパーで淹れるととろみがでるに違いない…!はず!! 明日からの三連休、試してみよっと☕️

ゴールドスペシャルまろやかブレンドを、最大限にまろやかに抽出する実験。 📝実験メモ 粉量:12g 湯温:(おそらく)熱湯を冷たいドリップポットに移したのできっと92℃くらい。 湯量:160ml 注ぎ方:1投、バイパス そう、この実験は12月のオンラインイベントで教えてもらった村田講師のレシピ👩‍🏫☕️ ※湯温は正確に測れず。。 イベントでは職人のスペシャルブレンドでしたが、まろやかブレンドで実験しました。…【A☕️】 飲み比べるためにいつもの淹れ方でドリップしたものも用意。…【B☕️】 📝いつもの淹れ方は注ぎ方以外一緒で、注ぎ方は20ml20秒蒸らし、80ml→40ml→20mlの3投。 【A☕️】 一口目からまろやかかつ少しあっさりめ? 元々がまろやかブレンドなだけあって、苦味は一切感じない仕上がりに。(円錐ドリッパーかつ抽出前半に引き出したコーヒーの味わいをバイパスで広げているためか?抽出時間も1分かからなかったな。) 【B☕️】 抽出時間が長いからか一口目から苦味もあり。コクのブレンドとかと比較すると後味はすっきりしているため苦味の余韻は少なめ。コーヒー感を感じながらもすっきり飲みたい時の味。 きっとAのレシピで以前試したフラワードリッパーで淹れるととろみがでるに違いない…!はず!! 明日からの三連休、試してみよっと☕️

コメント 2 42
UCCスタッフ_かねちゃん バッジ画像
| 2025/01/10 | 注ぎ方

ゴールドスペシャルまろやかブレンドを、最大限にまろやかに抽出する実験。 📝実験メモ 粉量:12g 湯温:(おそらく)熱湯を冷たいドリップポットに移したのできっと92℃くらい。 湯量:160ml 注ぎ方:1投、バイパス そう、この実験は12月のオンラインイベントで教えてもらった村田講師のレシピ👩‍🏫☕️ ※湯温は正確に測れず。。 イベントでは職人のスペシャルブレンドでしたが、まろやかブレンドで実験しました。…【A☕️】 飲み比べるためにいつもの淹れ方でドリップしたものも用意。…【B☕️】 📝いつもの淹れ方は注ぎ方以外一緒で、注ぎ方は20ml20秒蒸らし、80ml→40ml→20mlの3投。 【A☕️】 一口目からまろやかかつ少しあっさりめ? 元々がまろやかブレンドなだけあって、苦味は一切感じない仕上がりに。(円錐ドリッパーかつ抽出前半に引き出したコーヒーの味わいをバイパスで広げているためか?抽出時間も1分かからなかったな。) 【B☕️】 抽出時間が長いからか一口目から苦味もあり。コクのブレンドとかと比較すると後味はすっきりしているため苦味の余韻は少なめ。コーヒー感を感じながらもすっきり飲みたい時の味。 きっとAのレシピで以前試したフラワードリッパーで淹れるととろみがでるに違いない…!はず!! 明日からの三連休、試してみよっと☕️

ユーザー画像 バッジ画像
UCCスタッフ_かねちゃん バッジ画像
| 2025/01/10 | 注ぎ方
ユーザー画像 バッジ画像

笑われたっていいもん。でも本人はいたって真面目に… ブレンドって煎る前に調合するプレミックスと 単品で煎った後に調合するアフターミックスの二通りが一般的なブレンド方法なのかな? 抽出した珈琲同士を調合するリキッドミックスも、大変だけど楽しそう。 僕は普段から、浅~中煎りは湯音を高めで。中深煎り~は92℃より低い湯音で淹れはじめることが多いです。 そこで思いついたのが【多重抽出】でブレンドを実現できないか!! 目的:多重にすることで抽出時の湯音を変えて抽出し、焙煎具合の違う珈琲をブレンドする。 実際やってみました。 上段:ブラジルの中煎り10g(微粉を軽く除いてます)。ウェーブドリッパー 下段:グアテマラのフルシティーロースト15g。フラワードリッパー どちらも、中荒挽き。95℃で抽出開始。300mlの抽出量を目指しました。抽出前はどちらも25℃程度。 抽出開始から途中までは上段・下段の温度差を確認できましたが、 途中から、温度差は無く飽和状態になりました。 抽出にかかった時間は5分とチョット。 お味のほうは、いささかボケた感じはあるけど、とてもまろやかで飲みやすい珈琲でした。 反省点: ・ドリップポットは保温しながら抽出すれば、温度差を少しは保てたかも?(この時期、5分間で湯音が10℃~かわることはザラです) ・5分以上の抽出で、上段は完全に泡が消え、ただの湯溜まりになってしまった。落ちの早い組み合わせを見つけたい。 また、過度の抽出時間によって雑味がでる可能性を考えて、微粉をもっと無くしたほうがよかったかも? ・飲み比べの為の通常ブレンドの抽出をすっかり忘れてた! ・他たくさん。。 さて、あくなき挑戦は続くのか??

笑われたっていいもん。でも本人はいたって真面目に… ブレンドって煎る前に調合するプレミックスと 単品で煎った後に調合するアフターミックスの二通りが一般的なブレンド方法なのかな? 抽出した珈琲同士を調合するリキッドミックスも、大変だけど楽しそう。 僕は普段から、浅~中煎りは湯音を高めで。中深煎り~は92℃より低い湯音で淹れはじめることが多いです。 そこで思いついたのが【多重抽出】でブレンドを実現できないか!! 目的:多重にすることで抽出時の湯音を変えて抽出し、焙煎具合の違う珈琲をブレンドする。 実際やってみました。 上段:ブラジルの中煎り10g(微粉を軽く除いてます)。ウェーブドリッパー 下段:グアテマラのフルシティーロースト15g。フラワードリッパー どちらも、中荒挽き。95℃で抽出開始。300mlの抽出量を目指しました。抽出前はどちらも25℃程度。 抽出開始から途中までは上段・下段の温度差を確認できましたが、 途中から、温度差は無く飽和状態になりました。 抽出にかかった時間は5分とチョット。 お味のほうは、いささかボケた感じはあるけど、とてもまろやかで飲みやすい珈琲でした。 反省点: ・ドリップポットは保温しながら抽出すれば、温度差を少しは保てたかも?(この時期、5分間で湯音が10℃~かわることはザラです) ・5分以上の抽出で、上段は完全に泡が消え、ただの湯溜まりになってしまった。落ちの早い組み合わせを見つけたい。 また、過度の抽出時間によって雑味がでる可能性を考えて、微粉をもっと無くしたほうがよかったかも? ・飲み比べの為の通常ブレンドの抽出をすっかり忘れてた! ・他たくさん。。 さて、あくなき挑戦は続くのか??

コメント 28 40
サケモク バッジ画像
| 2025/01/07 | その他

笑われたっていいもん。でも本人はいたって真面目に… ブレンドって煎る前に調合するプレミックスと 単品で煎った後に調合するアフターミックスの二通りが一般的なブレンド方法なのかな? 抽出した珈琲同士を調合するリキッドミックスも、大変だけど楽しそう。 僕は普段から、浅~中煎りは湯音を高めで。中深煎り~は92℃より低い湯音で淹れはじめることが多いです。 そこで思いついたのが【多重抽出】でブレンドを実現できないか!! 目的:多重にすることで抽出時の湯音を変えて抽出し、焙煎具合の違う珈琲をブレンドする。 実際やってみました。 上段:ブラジルの中煎り10g(微粉を軽く除いてます)。ウェーブドリッパー 下段:グアテマラのフルシティーロースト15g。フラワードリッパー どちらも、中荒挽き。95℃で抽出開始。300mlの抽出量を目指しました。抽出前はどちらも25℃程度。 抽出開始から途中までは上段・下段の温度差を確認できましたが、 途中から、温度差は無く飽和状態になりました。 抽出にかかった時間は5分とチョット。 お味のほうは、いささかボケた感じはあるけど、とてもまろやかで飲みやすい珈琲でした。 反省点: ・ドリップポットは保温しながら抽出すれば、温度差を少しは保てたかも?(この時期、5分間で湯音が10℃~かわることはザラです) ・5分以上の抽出で、上段は完全に泡が消え、ただの湯溜まりになってしまった。落ちの早い組み合わせを見つけたい。 また、過度の抽出時間によって雑味がでる可能性を考えて、微粉をもっと無くしたほうがよかったかも? ・飲み比べの為の通常ブレンドの抽出をすっかり忘れてた! ・他たくさん。。 さて、あくなき挑戦は続くのか??

ユーザー画像 バッジ画像
サケモク バッジ画像
| 2025/01/07 | その他
  • 126-128件 / 全128件