▪️今日(8/6)のレシピ・お豆:ゴールドスペシャル スペシャルブレンド・挽き目:20 (コマンダンテ C40、中細挽き)※8/2の挽き目に戻しました・豆(粉)量:20.6g (20gのつもりが多くなりました、注湯量でレシオ15に調整します)・湯温:80℃・注湯量:309ml、レシオ15・ドリッパー:ORIGAMI Air M 2-4杯用・フィルター:アバカ プラス(リンスなし)・淹れ方:蒸らし以降は1円玉大のサークルプア0:00〜0:30 30ml(注湯10秒程度+蒸らし20秒)0:30〜1:00 170ml1:00〜1:30 240ml1:30〜1:40 309ml(レシオ15、2分25秒落ち切り、出来高260ml)・データ:8/2 出来高レシオ11.1、TDS 1.69、収率 18.8% 8/3 出来高レシオ12.2、TDS 1.46、収率 17.8% 8/4 出来高レシオ11.9、TDS 1.48、収率 17.6% 8/6 出来高レシオ12.6、TDS 1.45、収率 18.3%(今回データ)・感想:今回は、抽出効率(収率)に拘ったレシピです。収率は、一般的に「18〜22%」が目安とされていますが、TDS(濃度)は前回程度で(少しパンチのある濃さで)、収率を18%以上としたいため(収率を上げたいため)、挽き目は最初(8/2)の21から20(中細挽き)と細かくし、レシオは14.5から15としました(挽き目を細かくすることで濃くなり過ぎないように注湯量を増やした)。結果、TDS(濃度)は前回から大きく変えることなく(好みの少しパンチのある飲み口を維持しつつ)、収率は18.3%になり、より美味しく仕上がったと思います。あとは、安定した淹れ方ができるように(毎回同じ味で淹れられるように)、しばらく今回のレシピで、スペシャルブレンドを淹れたいと思います。でも多分、淹れ方がブレて、同じ味で淹れられなくなり、自分の腕ではなく、レシピのせいにして、レシピを変えると思います(笑)ですので、淹れ方のブレが少ないセンタープア(蒸らしはサークルプア)で淹れるレシピを考えたいと思います。サークルプアは毎回同じように淹れるのが難しいです・・・まあ、毎回異なる味わいを楽しむようにすれば、こだわる必要はないのですが・・・これが「コーヒー沼」ってやつでしょうか(笑)(添付写真は抽出後の粉の状況)
▪️今日(8/6)のレシピ・お豆:ゴールドスペシャル スペシャルブレンド・挽き目:20 (コマンダンテ C40、中細挽き)※8/2の挽き目に戻しました・豆(粉)量:20.6g (20gのつもりが多くなりました、注湯量でレシオ15に調整します)・湯温:80℃・注湯量:309ml、レシオ15・ドリッパー:ORIGAMI Air M 2-4杯用・フィルター:アバカ プラス(リンスなし)・淹れ方:蒸らし以降は1円玉大のサークルプア0:00〜0:30 30ml(注湯10秒程度+蒸らし20秒)0:30〜1:00 170ml1:00〜1:30 240ml1:30〜1:40 309ml(レシオ15、2分25秒落ち切り、出来高260ml)・データ:8/2 出来高レシオ11.1、TDS 1.69、収率 18.8% 8/3 出来高レシオ12.2、TDS 1.46、収率 17.8% 8/4 出来高レシオ11.9、TDS 1.48、収率 17.6% 8/6 出来高レシオ12.6、TDS 1.45、収率 18.3%(今回データ)・感想:今回は、抽出効率(収率)に拘ったレシピです。収率は、一般的に「18〜22%」が目安とされていますが、TDS(濃度)は前回程度で(少しパンチのある濃さで)、収率を18%以上としたいため(収率を上げたいため)、挽き目は最初(8/2)の21から20(中細挽き)と細かくし、レシオは14.5から15としました(挽き目を細かくすることで濃くなり過ぎないように注湯量を増やした)。結果、TDS(濃度)は前回から大きく変えることなく(好みの少しパンチのある飲み口を維持しつつ)、収率は18.3%になり、より美味しく仕上がったと思います。あとは、安定した淹れ方ができるように(毎回同じ味で淹れられるように)、しばらく今回のレシピで、スペシャルブレンドを淹れたいと思います。でも多分、淹れ方がブレて、同じ味で淹れられなくなり、自分の腕ではなく、レシピのせいにして、レシピを変えると思います(笑)ですので、淹れ方のブレが少ないセンタープア(蒸らしはサークルプア)で淹れるレシピを考えたいと思います。サークルプアは毎回同じように淹れるのが難しいです・・・まあ、毎回異なる味わいを楽しむようにすれば、こだわる必要はないのですが・・・これが「コーヒー沼」ってやつでしょうか(笑)(添付写真は抽出後の粉の状況)
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ちゅーき
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08/06
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注ぎ方